やっと観てきた〜ハート達(複数ハート) やっとこさの1日、1人の自由な時間。 横浜の映画館はsold outげっそり 若干空いてた川崎に行っても すでに4時間以上後のレイトショーのみ。。 だけどどうしても観たくって 同じ敷地内にあるネイルサロン行ってまつげサロン行って とことん贅沢に癒されながら、 「これからデートですかぁ?」なんて言われながら冷や汗 初の1人映画してきたよ指でOKぴかぴか(新しい) マイケルは、人として本当に本当に 尊敬する大好きな人目がハート 「大好き」っていうのは なんだか軽いかんじになっちゃうけど 映画を観てもっともっと知りたいって 彼がいなくなっちゃったことに あらためて地球にとって とってもとっても大きな存在を失ったって実感した。 いま、マイケルは 愛する地球をどこから見てるのかな。 そこから 彼が守ろうとしていた地球は まだちゃんと青くみえてるかな。 存在する方法が変わっても、 彼は彼のやり方で、 きっと地球を愛して、必死で守ってくれてるね クローバー マイケルと同じときを生きることができて マイケルがいる世界に生まれてきて ほんとうに幸せでしたぴかぴか(新しい) 地球を愛して 生き物を愛して 子どもを愛して 人を愛する彼の話し方は こころからの優しさと愛に溢れてる。 " I Love you " ” Love " この映画の中で 数えられないくらい出てきたことば 。 これまで以上に 愛にみち溢れた人だったんだって思った。 愛しかない人なんだって思った。 やっぱり、彼は愛でできてたんだ揺れるハート 地球のSOSを敏感に感じて 世界中に彼の方法で知らせてくれていたマイケル。 「だれかがやってくれるって思うだけじゃ もう遅い」 「ひとりひとりが地球にできることをする」 これまで私たち人間がしてきたことに対する 地球の悲鳴が限界にきていて もう立ち止まったり、だれかに頼ったりしてる場合じゃないんです。 私たちの先祖を含め、 すべての人間がこれまでにしてきたこと。 いま、していること。 私たちも無関係ではなくって それらは、すべてが私たちのしてきたこと。 私たちはすべてひとつ。 わたしたちの地球が 悲鳴とともに泣いていて 限界を訴えてるのを ただ見ているだけ? 見てみないふり。 それとも、知らないふりをする? 私たち ひとりひとりができることを いますぐしよう。 「いまこそ そのとき」 THIS IS IT